【WordPressテーマ】アフィリエイターがこぞって紹介している日本語有料ワードプレステーマ紹介 最新2024年版

ワードプレスでブロブやウェブサイトを構築する際に五本の指に入るくらい重要な要素です。
訪問者にとっては見た目や使いやすさといったところで、素人っぽさや時代遅れ感を出させないように、ワードプレステーマはデザインの要素に大きなウェイトを占めます。
一方で作り手からしても作業のしやすさや、表示速度やHTML構成の要素によるSEO対策(検索エンジン最適化)への影響なども懸念材料として、その選び方には慎重になり、迷うことと思います。

ワードプレステーマ選びのポイント

  • 見た目の第一印象
    初めて訪れた閲覧者はアクセスした際のパット見の第一印象が滞在時間やブラウザの前のページ(検索結果表示)に戻るを押させないかを決める要素になります。
    何より作成者地震がそのウェブサイトのデザインに愛着をもって長い期間更新続けられるかのモチベーションにもつながります。
    訪問者の目を気にすることも大切ですが、自分自身が気に入ったデザインテーマを使いたいところです。
  • ユーザーエクスペリエンス
    ユーザーの使いやすさは見る方のストレスを軽減させ、滞在時間を伸ばすこともできます。
    文字の大きさや行間というコンテンツの読みやすさはもちろん、メニューなどのナビゲーションが直感的で訪問者の目的をスムーズに達成できるようなインターフェース構造になっているかも、ワードプレステーマだけでなく、メニューやウィジェットの配置設定する際にも気をつけて心がけていきたいところです。
  • 目的とニーズの合致
    ウェブサイトの目的とターゲットオーディエンスを明確にし、それにあったワードプレステーマを選びましょう。
    例えばブログ用、ECサイト用、コーポレートサイト用、店舗用、和風など、目的に合わせたテーマを選びます。
  • SEO最適化
    SEO対策(検索エンジン最適化)がされているのは必須条件です。基本的にどのワードプレステーマもSEO対策されているとうたっています。SEOに優れた構造をもつだけではなく、ページの読み込み速度も重要な要素です。デザインにこりすぎて表示が重いと評価は下がってしまいます。
  • 表示速度
    ウェブサイトのローディング速度、すなわち表示されるまでの速度もユーザー体験(UX)においては第一印象という点でも大切です。重たいワードプレステーマを使っていたり、ビジュアルを重視するばかりに大きな画像や動画を多用することを前提としたサイト構成だと、表示してから画面をスクロールして情報を閲覧しようというアクションに移るまでに間ができてしまい、ユーザーの離脱を招きかねません。検索結果表示からクリックして訪れるようなユーザーは瞬時に表示されるか否かでブラウザの戻るボタンを押しかねません。
  • レスポンシブデザイン
    パソコン、タブレット、スマートフォンといったユーザーが利用する端末に応じて最適なデザインに変形することで、見やすく操作しやすいサイトになることは、モバイルフレンドリーの視点からGoogleの推奨事項となっています。
  • サポートとアップデート
    有料ワードプレステーマを利用するにあたっては1万円を超えるものが大半です。
    大枚をはたいて購入するわけですから、定期的なアップデートやサポートをしっかりしてくれるかも大事で、ワードプレスのバージョンアップへの対応による互換性維持やセキュリティの問題への対策含め、選ぶ際にはアップデート状況も確認すべきです。1年以上アップデートされていないようなら、そのテーマは避けたほうが懸命です。

有料ワードプレステーマ紹介

TCD – 株式会社デザインプラス

TCDは毎月のように新しいワードプレステーマを発売しているブランドで、運営会社は株式会社デザインプラスで、WordPressテーマの開発を主要事業としている企業で、そのブランド名が「TCD」となっています。
WordPressテーマのリーディングブランドとして知られ、国内で圧倒的なシェアを誇ります。
TCDテーマは、実用性と美しさを追求し、ユーザーのサイト構築に役立つよう設計されています。また、カスタマイズの自由度が高く、品質の高さも売りにしています。
ただし多くのサイトが記事の見出しをH1タグに設定しているのに対し、ロゴにH1タグが設定されていて、タイトルはH2となっていることを問題視しているブロガーも多くいます。またエディターもクセがある為、好き嫌いが分かれるところです。
ただし業種や目的ごとに事細かい多数のテーマが発売されているので、こだわりなく目的に合致したサイトづくりの最短ルートとして選択肢にあげても良いのではないでしょうか。
個人で買うには5万超えも多くあり値ははりますが、検索機能やクチコミ機能などの特殊なものを一から開発依頼すると数十万円以上かかることを考えれば決して高くはないので誤解なきように。

SEED – サービスを売るために生まれたランディングページ

「SEEED」の名前の由来は、種という意味のSEEDとSPEEDをかけ合わせた造語です。企業の成長を加速させる意味を持ちます。新しい企業やスタートアップにとって、情熱を籠めてサービスを生み出しても、利用されなければ意味がありません。感覚的に魅力の伝わるサイトにしなければ、どれほど広告を打っても「かけ捨て」です。とは言え、新しい企業がWebサイトに制作費をかけすぎるのも得策ではありません。最上のコストパフォーマンスであなたのサービスを売り続ける販売サイトを構築するのが「SEEED」です。あなたのサービスをより大勢の人たちに知ってもらい、商売もうまくいく。本当に売れるマーケティングは「SEEED」から始まります。

「SEEED」の名前の由来は、種という意味のSEEDとSPEEDをかけ合わせた造語です。企業の成長を加速させる意味を持ちます。新しい企業やスタートアップにとって、情熱を籠めてサービスを生み出しても、利用されなければ意味がありません。感覚的に魅力の伝わるサイトにしなければ、どれほど広告を打っても「かけ捨て」です。とは言え、新しい企業がWebサイトに制作費をかけすぎるのも得策ではありません。最上のコストパフォーマンスであなたのサービスを売り続ける販売サイトを構築するのが「SEEED」です。あなたのサービスをより大勢の人たちに知ってもらい、商売もうまくいく。本当に売れるマーケティングは「SEEED」から始まります。

価格 43,780円(税込)

RIKYU – あらゆるジャンルで使えるネットショップ用のWooCommerce対応テーマ

年々深まる価格の高騰。特にラグジュアリーブランドは年間5-15%ほどの値上げを行っており、価格上昇が顕著な分野でもあります。高級品はより高価に。中間は生き残ることを許されず、安いか高いか。そんな時代に突入しています。品質の高い製品を作っているメーカーや開発会社はこの時代に適した価格改定が必要とされています。しかし、商品の値上げには付加価値提供だけでなく、イメージの改善が先に重要となります。いわゆるハイブランドはイメージ醸成に成功しているからこそ年間5-15%ほどの値上げが出来ています。「RIKYU(利休)」はこれからの時代を見据えた上で、細部にわたり、上質なデザインを採用しました。カスタマイズ性も重視した設計となっており、ネット通販できるあらゆる商品・材を和洋問わず、美しくスマートに販売することが可能です。ぜひ「RIKYU」でネットショップの年商をアップにチャレンジしてください。

価格 49,500円(税込)

GENESIS – ベンチャーから大企業まで使える企業サイトテンプレートの決定版

24時間、売上に貢献する企業サイトをつくる。
大きいビジネスになるほど、企業サイトが生命線です。特にインターネットのように開かれた世界では24時間あなたの会社をイメージアップしてくれる企業サイトの存在価値は小さくありません。大きな仕事を依頼する時は、必ず人は「ホームページ」を見るからです。あなたの会社に仕事が続々と舞い込む。そんなイメージアップ戦略がとれるのがGENESISです。GENESISで国内に留まらず、グローバルでも活躍できる企業をつくってください。

価格 52,800円(税込)

Cherieフラワーアレンジメント・ハンドメイド・料理教室のためのテーマ

集客&売上アップできる Webサイトをつくろう。
個人教室やアトリエは今や星の数以上に存在します。 そして、大多数の教室はWebサイトを所有しておらず、SNSのみで集客をしています。 生徒さん側の動きを想像してみましょう。 たとえば、「表参道 フラワーアレンジメント」というように希望の地域名でGoogle検索する人も多いです。 インスタグラムで教室の存在を知った人もホームページを再度チェックする人もいます。 SNSだけの宣伝ではどうしても短期需要のみを追い続けることになります。 そんな中、母船となるようなホームページを持っている教室は 安定的な集客に成功しています。 「Cherie(シェリー)」でホームページを立ち上げれば、 もう集客に悩まされることはなく、本業であるモノづくりに専念できます。 「Cherie」はフラワーアレンジメントやお菓子作り、ハンドメイドだけでなく、 様々なレッスンを行うためのホームページを作成できます。

価格 32,780円(税込)

REHUB – 高度検索&日本地図搭載の口コミレビューサイトが作成できるテーマ

全国区の口コミ・レビューサイトでコンテンツが自動で集まる「仕組み」を持つ。
口コミサイトを作りたいと思ったことはありませんか?しかも、全国規模のサイトを。アクセス数の多い口コミサイトにはコンテンツが自動で集まる構造があります。なぜなら、ユーザーがコンテンツを投稿してくれるからです。ユーザーの体験がコンテンツになるのです。ただ、口コミサイトを一から制作するハードルは非常に高い。制作会社に依頼すれば数百万円はかかる案件です。そのため、まとまった資本があるところしか参入できない。そこで生まれたのが「REHUB(リハブ)」。REHUBではWordPressを使って、あらゆるジャンルで自由に口コミレビューサイトを制作できます。しかも、超低コストで。

価格 69,300円(税込)

ZOOMY – 会員登録・マイページ・メルマガ機能を実装したSNSを運営管理できるテーマ

あなたがSNSの運営者になる。
それはあなたのビジネスに革命を起こすことでもあります。もしあなたがウェブからの収益をアップさせたいなら、会員制サイトの運用は必須です。なぜなら、会員に場を提供する方が圧倒的に有利だからです。そして、私たちは今回、強力な集客機能、コンテンツ生成機能、収益構造を搭載した会員制SNSサイトが構築できるWordPressテーマ「ZOOMY」を開発しました。よくあるSNS用のWordPressプラグインとは実用面、機能面において次元が違います。ユーザーの会員登録、マイページ、フォト・ブログのアップロード機能だけでなく、SNSの管理者であるあなたは、登録ユーザーを集めることで自動的にたくさんのページが生成されるシステムを手に入れることになる。そのエッセンスが「ZOOMY」というオールインワンパッケージに詰め込まれたことでこれまでハードルの高かったビジネスに誰もが参入し、ライバルとの差を広げることができるのです。つまり、自然爆発的な集客力・広告による収益化・メルマガによるリピートアプローチなどウェブマーケティングのすべての局面において優位な戦略を「ZOOMY」によって手に入れられるのです。このSNSシステムは本来であれば、構築費用だけで8桁はくだらないものです。しかし、テンプレートだからこそなし得る超絶なコストパフォーマンスを誇る。「ZOOMY」はWordPressの10年以上の歴史の中でももっとも革命的なツールです。
あなたがSNSの運営者になる。
それはあなたのビジネスに革命を起こすことでもあります。もしあなたがウェブからの収益をアップさせたいなら、会員制サイトの運用は必須です。なぜなら、会員に場を提供する方が圧倒的に有利だからです。そして、私たちは今回、強力な集客機能、コンテンツ生成機能、収益構造を搭載した会員制SNSサイトが構築できるWordPressテーマ「ZOOMY」を開発しました。よくあるSNS用のWordPressプラグインとは実用面、機能面において次元が違います。ユーザーの会員登録、マイページ、フォト・ブログのアップロード機能だけでなく、SNSの管理者であるあなたは、登録ユーザーを集めることで自動的にたくさんのページが生成されるシステムを手に入れることになる。そのエッセンスが「ZOOMY」というオールインワンパッケージに詰め込まれたことでこれまでハードルの高かったビジネスに誰もが参入し、ライバルとの差を広げることができるのです。つまり、自然爆発的な集客力・広告による収益化・メルマガによるリピートアプローチなどウェブマーケティングのすべての局面において優位な戦略を「ZOOMY」によって手に入れられるのです。このSNSシステムは本来であれば、構築費用だけで8桁はくだらないものです。しかし、テンプレートだからこそなし得る超絶なコストパフォーマンスを誇る。「ZOOMY」はWordPressの10年以上の歴史の中でももっとも革命的なツールです。

価格 54,780円

GENSEN – 情報ポータルサイトが作れるテーマ

広告収益ビジネスモデルを構築する”国内初”の情報ポータルサイト専用WordPressテーマ。
専門性の高い情報を発信して膨大なアクセスを集める人気ポータルサイトは、アドセンスやアフィリエイトなどの広告収入に留まらず優良なスポンサーを獲得し、強靭な広告収益ビジネスモデルを構築することができます。宿・ホテル・観光地などを紹介するポータルサイト、不動産の物件情報検索サイト美容院や脱毛サロンを紹介する大規模なアフィリエイトサイトファッションやグルメ情報を提供する情報サイトなどに活用できる国内初の高性能な検索機能を搭載したポータルサイト専用WordPressテーマ「GENSEN」が誕生しました。

価格 43,780円(税込)

おすすめ度 4/5 ★★★★

おすすめ度 4/5 ★★★★

TCDテーマは作りたいウェブサイトのジャンルが明確になっているのであれば、それに適したデザインからインターフェースまで一式揃ったデザインテーマが手に入るので選択肢としてあがるのではないでしょうか。
個人利用の趣味向けというよりも、法人向けの商用サイトつくりに特化している傾向があるかと思います。何より価格が高い。5万円超えもちらほら。その分比較的長期にわたってバージョンアップサポートをしてくれるのは、長期にわたって同じテーマを使い続けたい人には向いているかもしれません。
サイト制作者としては専用のインターフェースが、ワードプレスのグーテンベルクに慣れ親しんだ人には作業効率の妨げになるかもしれません。一部のプラグインも使えなかったりと不便な点があるのも事実。
またH1タグは通常ページタイトルに使われるのが定石でありますが、TCDではそのH1タグがロゴに使われている問題があります。重要な欠陥だという声もあがるほど、論争が繰り広げられていますが、ページタイトルがH2タグでも問題ないというTCDの見解。どちらが正しいか決着はついていないようです。
コンテンツがしっかりしていれば、Hタグは若い順から階層がきちんと構成されていればさほど大きな問題はないと思われます。
安い買い物ではないので、じっくりと考えてから購入するべきでしょう。
かくいう私はすでに公私含めると10種類以上購入しているくらいの常連さんです。

株式会社オンスピード

AFFINGER6 – 稼ぐに特化したWordPressテーマ

AFFINGER(アフィンガー)は収益化に特化したWordPressテーマです。自分だけの個性的なブログやサイトをデザインできる圧倒的なカスタイマイズ性能と、アフィリエイトやビジネスで収益化するために役立つ機能を豊富に実装しています。

価格 14,800円(税込)

おすすめ度 4/5 ★★★★

おすすめ度 4/5 ★★★★

SEO対策に優れたワードプレステーマとしてアフィリエイターがこぞって絶賛するのが「AFFINGER(アフィンガー)」シリーズだ。
SEO対策に必要と思われる設定項目がこれでもかとてんこ盛り。
見た目は標準のまま使うと少しダサさは感じられるかもしれません。60を超えるベースデザインパターンを適用することによりだいぶ解消された気はします。
どちらかというと見た目よりもSEO対策を優先したり、LP(ランディングページ)を作成したいという方には最適なワードプレステーマ。
あえて悪い点を言うのならば、私がもつ第一印象として、悪質な情報商材サイトなどのアフィリエイターも多く使っているゆえか、運営サイトにアングラ臭が漂うのは気のせいか・・・
SEO対策に優れたワードプレステーマとしてアフィリエイターがこぞって絶賛するのが「AFFINGER(アフィンガー)」シリーズだ。
SEO対策に必要と思われる設定項目がこれでもかとてんこ盛り。
見た目は標準のまま使うと少しダサさは感じられるかもしれません。見た目よりもSEO対策を優先したり、LP(ランディングページ)を作成したいという方には最適なワードプレステーマ。
あえて悪い点を言うのならば、私がもつ第一印象として、悪質な情報商材サイトなどのアフィリエイターも多く使っているゆえか、運営サイトに数字や他社比較を積極的にアピールポイントとして掲載していることからも、アングラ臭が漂うのは気のせいか・・・

フィット株式会社

THE・THOR(ザ・トール)

圧倒的にSEOに強く・抜群に上位表示されやすい「究極のSEO最適化テーマ」です。HTML5+CSS3による最新のコーディング・検索エンジンに優しい構造化マークアップに対応。検索エンジンから評価されやすい内部構造を徹底的に追求しました。また、革新的な高速表示技術・最先端のSEO機能を装備。テーマ自体に十分なSEO対策が施されているため、SEO対策用プラグインも必要ありません。
美しく・おしゃれで・洗練されたデザインのサイトを誰でも簡単に作れる「国内トップクラスのデザイナーズテーマ」です。一般的なWordPressテーマでは、デザインの初期設定だけで数時間~数日掛かってしまいますが、トールなら煩わしい設定は不要。「デザイン着せ替え機能」を使えば、ワンクリック・数秒でプロのデザイナーが制作したデザイナーズサイトが完成。テーマ購入後、直ぐにサイトの運営をスタートできます。
アクセス・収益アップをサポートする「集客・収益化支援システム」が搭載されており、あなたのサイトの集客・収益最大化を強力に後押しします。集客・収益化支援システムのひとつ「タグ管理機能」は、アフィリエイト広告などのタグを一元管理できる優れもの。他のWordPressテーマなら1時間以上掛かるタグの入れ替え作業が「タグ管理機能」を使えばクリック1つで終了。サイトの運営効率が劇的に改善され、あなたの収益性は飛躍的に高まります。

販売価格 16,280円(税込)

おすすめ度 1/5 ★

おすすめ度 1/5 ★

「THE・THOR(ザ・トール)」は見た目がクールで一目惚れしたワードプレステーマ。
見た目は気に入っていましたが操作性が独特な印象をもち、扱いにくさを感じていました。また致命的欠陥のあるバージョンで購入してしまった為、その後のバージョンアップができず、使うのを諦めてしまったテーマ。お問い合わせ対応の印象の悪さもあっておすすめはしないかな。

GOLD BLOG

WordPress初心者でも簡単に、おしゃれで・美しい・洗練されたブログが作れる「ブログサイト向けテーマ」です。 国内有数のWEBデザイナーがデザイン科学のノウハウを駆使して作成した「デザイナーズブログ」が、クリック操作だけで・瞬時にあなたのものに。 つい微笑んでしまうほど美しい、素敵なデザインに仕上がります。 ゴールドブログなら、ホームページ制作業者にデザインを依頼する必要はもうありません。直ぐに、あなたの理想のブログを運営することができます。
圧倒的にSEOに強く・抜群に上位表示されやすい「究極のSEO最適化テーマ」です。 検索エンジンから評価されやすい内部構造を徹底的に追求。 スマート・テクノロジーを駆使した最先端のSEO機能を多数搭載。 SEOの最適化を促す機能の数々が、あなたのブログの上位表示化を強力に後押しします。 そのSEO機能の充実度は、他を寄せ付けず圧倒的。検索順位上昇を強力にサポート・あなたのブログへのアクセスがもう止まらなくなります! 圧倒的なアクセス増を狙うなら、ゴールドブログはあなたの力強い味方になるはずです。
WordPress標準の「既存ブロック」に改良&機能拡張を施すことで、使いやすさ・操作性が飛躍的に向上。 テーマ独自の「オリジナルブロック」も多数追加搭載。 革新的なエディターに進化を遂げています。 記事作成&編集は自由自在・あなたの思いのまま。 経験のない初心者でも、プロのライター&編集者が作成したようなハイクオリティーな記事が直感的な操作だけで簡単に仕上がります。 その操作性の高さ・使い心地の良さを一度でも体験してしまったら、もう二度と手放せなくなるはずです。

販売価格 9,900円(税込)

おすすめ度 5/5 ★★★★★

おすすめ度 5/5 ★★★★★

本サイトで使用しているワードプレステーマがこの「GOLD BLOG」。
先代のTHE・THOR(ザ・トール)の次世代バージョンアップといったところ。
2023年にリリースされて間もないというところで、まだまだこれからといった感はあるものの、後発ならではの先進性に期待をして導入しました。
設定箇所が多く、慣れるまで試行錯誤が必要かと思いますが、毎年数本のワードプレステーマ愛好家にとってはそれも楽しさの一つ。じっくりとかわいがっていきたいと思います。
購入時1万円を切ってこの高性能は同価格帯を凌駕していると思います。
懸念点をあげるとすれば、先代のザ・トールで印象の悪かったサポートとバージョンアップが期待に答えてくれるものか、今後様子見です。

高木貴人

DIVER

初心者でも簡単に利用することが可能な高品質高機能なハイスペックワードプレステーマです。実際に、企業に納品してきたノウハウと技術をすべての人に利用可能なWordpressテーマとして最適化いたしました。知識だけで作られたテンプレートは山ほどありますが、実績に基づいて作られた内部構造や無駄の無い美しいデザインはとても洗練されています。また、私たちだけの実績知識だけでなく、Diverを利用していただいているすべての方の実績に基づくノウハウがすべて詰まっております。皆様で作り上げたWordpressテーマといっても過言ではありません。常に進化していくWordpressテーマだから完成予定は未定です。常に最善で最高のテーマであり続けるために、インターネットがなくならない限り、Diverはバージョンアップを続けていきます。そのスピード感とWeb技術・洗練されたデザインを実感できるのは、WordpressテーマDiverだけです。SEO対策にしか頼れないサイトが非常に増えた影響で、検索しても正確な情報が得られないような時代になってきてしまっています。サイトの集客はSEO対策だけではありません。つまらないサイトを量産するのはもうやめましょう。質の高いサイトを構築してサイトの価値・信頼感が高まっていくのを実感してください。

販売価格 17,980円(税込)

おすすめ度 4/5 ★★★★

おすすめ度 4/5 ★★★★

少し古さを感じさせるところもありますが、まだまだ現役で活躍するアフィリエイター御用達のワードプレステーマ。
私自身、このテーマを使うことで初めて月間1万PVを超えるサイトを構築できました。
そういた点では初心者アフィリエイターにもおすすめできるのではないかと思います。
そして比較するなら「SWELL」かなと思います。

サルワカ

SANGO

心地よさを追求したWordPressテーマです。初心者の方でも自分好みのデザインのブログを簡単に作ることができます。
見出し、ボタン、ボックス、リストをそれぞれ数十種類用意。幅広いデザインのパーツをあらかじめ用意。簡単に記事内挿入することができます。100%レスポンシブで、スマホ、タブレット、パソコン、どの端末で見ても最適化されて表示されます。

販売価格 14,800円(税込)

おすすめ度 4/5 ★★★★

おすすめ度 4/5 ★★★★

ポップな見た目のウェブサイトやブログを作りたいならSANGOをおすすめします。
パステルカラーを基調とした色味でカスタマイズするのがもっともしっくりくるでしょう。
テーマをインストール後、ほとんど手をかけずともポップで可愛らしいキュートなサイトがすぐに完成します。
デザインパーツも多く、パーツの組み合わせ次第でいかようにもオリジナルサイトを構築してくことができると思います。
あえてデメリットを言うのなら、利用者が多く、似たような印象をもつサイトが多く存在してしまっていること。サムネイル画像をきっちりと作り込むことが、完成度が高い印象をもたせ、他のサイトと一線を画すものへと変化させる近道ではないかと思います。

hTDESIGN合同会社 OPENCAGE

STORK19 ストーク19

累計3万5千人以上のユーザーに使われているテーマ「STORK」の新バージョンです。従来のSTORKの洗練されたデザインをそのままに、機能面の強化と表示スピードの改善が成されており、これらは日々のアップデートでも進化を続けています。

おすすめ度 3/5 ★★★

おすすめ度 3/5 ★★★

このテーマの先代である「STORK」は、SEO対策や見た目もバッチリな万能ワードプレステーマとしてとりだされていました。
その高いクチコミ評価の中、次世代テーマとしてリリースされました。
しかし、現在のワードプレスの機能に合わせたマイナーバージョンアップ感が否めず、デザイン性も先代と大差ないうえに、他のワードプレステーマとの差別化もあまりできていない印象。現在では積極的に本テーマを推すアフィリエイターも少なくなってきています。時代に取り残された感が否めない印象を受けています。

SWALLOW スワロー

シンプルな見た目と洗練された機能美が光るWordPressテーマです。プロブロガー八木仁平監修のもと、OPENCAGEが開発したWordPressテーマ。「必要なものとは何か」を考え尽くして、無駄な機能やデザインを削ぎ落とした洗練されたWordPressテーマです。

おすすめ度 3/5 ★★★

おすすめ度 3/5 ★★★

このテーマは一つ前に紹介したワードプレステーマ「STORK19」の廉価版といった感じ。安く平均的なウェブサイトが手堅くできると思います。
ただし作り込んでいく楽しさはあまり感じられません。
とりあえず無料ワードプレステーマよりも優れていて、かといってこだわりが強くなく、手軽にワードプレスでサイト構築したいという方におすすめ。

株式会社LOOS

SWELL

シンプルなのに、高機能。
圧巻の機能性と、 直感的に使いやすいエディター WordPress5.0から導入された『ブロックエディター』。 SWELLは2019年のリリース当初からこのブロックエディターに完全対応しており、 それからも日々、改善を積み重ねてきました。 開発し続けて 4年 になります。 長い月日で培ってきたノウハウを全て注ぎ込み、 細部まで熟考されたSWELL独自のカスタマイズを加えています。 その使い心地と機能性は、圧倒的です。

販売価格 17,600円(税込)

おすすめ度 5/5 ★★★★★

おすすめ度 5/5 ★★★★★

最も私が愛用しており、おすすめするワードプレステーマです。
デザイン性やSEO対策はもちろん、記事投稿のしやすさやデザインパーツの豊富さのどれをとっても最高峰ではないかと思います。バージョンアップも頻繁にされるので使っていてテーマ採用後の将来性も安心。
アフィリエイト抜きにしてベタ褒めしても恥ずかしくないくらい、安心して利用できる万人におすすめできるテーマです。
利用者も多いので調べごともグーグル検索すれば他のテーマよりはダントツで解決策が見つかりやすという点もおすすめのポイントの一つです。

株式会社アーネストウェブ

般若ビルダー

訪問ユーザーファーストのWordPressテーマ。

WordPress歴16年、現役プレイヤーの智慧を詰め込みました。訪問ユーザーが満足するサイト・ブログをつくってみませんか?

販売価格 14,800円(税込)

おすすめ度 4/5 ★★★★

おすすめ度 4/5 ★★★★

古き良き定番レイアウトを現在の技術を活用して作成できるワードプレステーマ。
新鮮味はありませんが、訪問者に安心感を与えてくれるような見やすくどこか懐かしいウェブサイトを制作できます。
別途専用有料プラグインの「般若ビルダーサーチ」は一から開発依頼すれば数十万円から数百万円レベルの高機能な絞り込み検索機能を追加できる高性能プラグイン。他のワードプレステーマでも使えますが、般若ビルダーを使えば専用に設計されたかのような一体感ある絞り込み検索機能を備えたウェブサイトが完成します。
価格も買い切りで複数サイトで利用でき、利用者も少ないので、デザインが被りにくいのもおすすめポイントです。

株式会社ウェブライダー

賢威8

「賢威」は2020年現在で、27,000ユーザー以上の方が使っている、SEOテンプレートパック。
2007年1月に販売を開始してから上場企業や中小企業のWeb担当者の方、個人起業家、アフィリエイターまで、多くの方が使用しています。
賢威はバージョンアップを繰り返し、2020年現在で、SEOとコンテンツ制作を強力に支援する機能を備えた「賢威8」に生まれ変わっています。

おすすめ度 2/5 ★★

おすすめ度 2/5 ★★

SEO対策された最高のワードプレステーマといえば「賢威」という時代がありました。
しかしコンテンツファーストとなった今となっては、他のワードプレステーマも必要条件はカバーされていて、賢威を使ったから検索結果上位表示が実現するというような優位性は現在は見込めません。
時代が求めるSEO対策を行うマイナーバージョンアップは繰り返しされているので、SEO対策についていけないということがない安心感はあります。
一方でそのまま使うのではあまりにも味気ないデザインとなっていて、古さを感じざるえません。カスタマイズありきであれば有効なワードプレステーマですが、HTMLやCSSをいじって飾りつけを行う技術や手間をかけたくないのであればあえて選択する必要性は感じられません。

株式会社ベクトル

Lightning

Lightningは厳しい審査を通過しWordPress.org公式ディレクトリに掲載されている、有効インストール数9万件以上(2023年5月時点)の人気テーマ・プラグインです。
最新のWordPressバージョンを追随し、もちろんブロックエディター(Gutenberg)にも対応。日々開発・更新・メンテナンスされています。個人利用も商用利用もOKで、多くのWordPressサイトで活躍しています。

Vektor Passport 年間ライセンス料 9,900円~

おすすめ度 4/5 ★★★★

おすすめ度 4/5 ★★★★

安心感あるコーポレートサイト制作なら一番におすすめできるワードプレステーマです。
定番のレイアウトパーツを組み合わせるだけで、ド定番のコーポレートサイト構築が簡単にできます。
無料版Lightningもありますが、このテーマを使うならサブスクリプションの有料ライセンス「Vektor Passport」への加入をおすすめします。豊富で高機能なパーツを組み合わせるだけで思い通りのサイト構築が短時間で実現します。

株式会社デジステイト DigiPress

DigiPress

ハイセンスなデザインと、それを支える高度な独自プラットフォーム。モバイルテーマに加えAMPにも対応。レスポンシブ対応のみのテーマとは異次元の最適化構造。国内最上級のハイエンドWordPressテーマ「DigiPress」。
あなたのとっておきの写真に合わせて、見出しのデザイン加工や画像に装飾を施し、より一層ビジターに印象づけることで、コンテンツへの期待感とサイトの印象も同時に引き上げてくれるギミックが詰まった WordPress テーマ「Genique」。

おすすめ度 3/5 ★★★

おすすめ度 3/5 ★★★

訪問者を魅了する圧倒的なデザインとアニメーションは国内随一のワードプレスです。
それゆえにデザインに使用する画像素材の品質が問われる点は利用者の高いセンスが問われてきます。そういった点では万人受けするテーマではありません。
また、画像やアニメーションが協力であることもあり、ウェブサイトの表示速度は比例するように低下します。SEO対策としてはこのあたりはマイナス点ですが、ビジュアルを重視するようなコンテンツ制作をご所望なら、このテーマを採用することで高い完成度を得ることが期待できます。
機能に対して価格は安価で導入しやすいですが、1ライセンス1サイトなので、1回の購入で複数サイトで使いまわしたい場合には高くつくので注意です。

この記事を書いた人

admoku

40代サラリーマン。給料が上がらない中小企業に勤務。物価高を生き抜くためにブロガーとしてアフィリエイトでの副業収入を確保するために日々ブログ執筆に勤しむ。

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